起業の方法を教えます

情報起業の売れる商材の切り口

起業の方法 >

情報起業 >

売れる商材選び >

売れる商材の切り口

情報起業の売れる商材の切り口とは

岡村憲之公式メールマガジン

無料登録 登録 解除

メールアドレス (必須)

お名前

情報起業の手順

情報起業の説明

情報起業の必要性

情報起業の進め方

情報起業の売れる商材選び

売れる商材選びの重要性

売れる商材選びの方法

売れる商材の共通点

売れる商材の切り口

情報起業のセールスレター

セールスレターの重要性

セールスレターの内容

セールスレターのタイトル

セールスレターの数字

情報起業の集客

メルマガ集客

ブログ集客

アフリエイト広告

リスティング広告

情報起業のホームページ作成

ホームページを自分で作成

ホームページをブログで作成

ホームページをテンプレートで作成

ホームページを業者に依頼

特定商取引法

独自ドメインの取得

ホームページの公開

検索エンジンへの登録

情報起業の商材の作成と販売

情報商材の種類

紙商材の作成

デジタル商材の作成

情報商材販売の種類

有形商材の販売方法

無形商材の販売方法

売れない商材を売れる商材に変える法

ビジネスでは、顧客のニーズが強ければ強いほど、よく売れます。したが って、情報商材も顧客の強いニーズに応えるものでなければなりません。 このような観点から見ると、例えば、「走るのが速くなる」という商材は、あ まり売れそうにない商材であると考えられるでしょう。

◆一般論では、売れる商材にならない

「走るのが速くなる」というのは、「走るのが遅い」というコンプレックスを解 消する分野の1つではあると思います。しかし、普通の大人にとって、走る のが遅いというのは、それほど深刻なコンプレックスとは思えません。だか ら、このままでは、売れないのです。

ただ漠然と、「走るのが速くなる」と言われても、誰が何のために、走るの が速くなる必然性があるのかというイメージが湧かないのです。このよう に、一般論であり、漠然としたテーマの情報商材は、売れないのです。

◆ターゲットを明確にすることが必要です

売れる商材にするには、マーケティングの重要な要素である、ターゲットを 明確にすることが大切です。例えば、走るのが遅いことに最もコンプレック スを持っている人は誰でしょうか。小学生だと思います。

そこで、小学生に的を絞って、「運動会の徒競走に必ず勝つ方法」としみて は、いかがでしょうか。さらに、お金を出すのは両親なのですから、「あな たのお子様を運動会の主役にする、徒競走に必ず勝つ方法」などとして もよいでしょう。

このように、自分の得意な商材を、実際に誰がどんな場面で使うと効果が あるのかをよく考えて、タイトルを決め、内容を絞り込むことが大切です。

同じ情報でも、切り口によって、売れない情報にもなれば、売れる情報にも なるのです。





起業に必要な営業を
学べるCD教材は、
ここをクリック!

起業の知識

起業前の準備

起業の仕方

起業の会社種類

起業の進め方

起業の準備

起業の資金

起業の実務

起業の経理

起業の事務

←売れる商材の共通点へ

売れる商材選びへ→


▲このページ(売れる商材の切り口)のトップへ


Copyright © 2013 Active Consulting. All rights reserved